住道駅の歯科

先日、子どもを住道駅の歯科に連れて行きました。
歯医者は初めてで、痛さ怖さを知らないので不安はありましたが虫歯を治さないとと思い連れて行きました。
歯医者さんによっては、怖さを植え付けられる可能性があるので慎重にならないといけません。
住道駅の歯科の先生は、「この器具は歯のばい菌をやっつけてくれるよ」「こっちの器具は歯をばい菌に負けない強い歯にしてくれるよ」、など一つ一つ丁寧に説明してくれました。
子どもも、自分から口を大きく開けていました。
機械類が好きなうちの子は、椅子の横に付いている機械を指さし「これは何をするの?」と質問するとこれにも子どもにもわかるように丁寧に答えてくれました。
治療が終わってからも「楽しかった」とまさかの答えでびっくりです。
歯医者に通うのが楽しいと思えるなんて、羨ましい私も小さいころこんな歯医者さんに出会いたかったなぁと思った次第です。
残念ながら2回で歯医者さんに通うのは終わってしまいました。
治療は終わりましたが、歯医者の先生に教えていただいた通り朝晩、歯を丁寧に磨いております。

帯広の居酒屋

旦那が出張先の帯広の居酒屋で食べたご飯がとても美味しかったと感激していました。
北海道ですから何食べたとしても美味しいとは思うんですけどねー。
その事を言うと、そういった意味ではなくそれ以上に美味しかったというんですよねー。次に帯広に出張があった時にも絶対に行ってみたいと言っていました。
日頃外食をしてもあまり乾燥言わない人なので、よほど美味しかったと言うことなのだと思います。居酒屋と言う事ですから、新鮮な魚介のお料理が出たのだとは思います。
そんなこと言われると、帯広の居酒屋に自分も行ってみたいと思ってしまいますよね。
どれだけおいしいのかというところに興味がわきますよね。
帯広の居酒屋が特別においしかったと言うわけですから、どれだけおいしいだろうと思ってしまいます。
他にも接待で、いろいろなところに連れて行ってもらっているはずでなんですけどね。高級料理店を差し置いて、そちらが美味しいとは…少し旦那の味覚を疑ってしまうんですねどね。
とは言っても、私自身も高級な料理を食べさせてもらってもあまりおいしいと言う感じは湧いてこないんですけどね。
その人の想像を超える味と言うのは、おいしいと言う判断ができないと言うことなのかもしれないですね。